2011/07/20

良書



もうすでに映像理論とかシネマトグラフィーを扱っている書籍など、世の中にはたくさんあり、良書や名著といったものも少なくない。そんなモノをいちいちピックアップしていたらきりがないが、最近手に入れた上記の本はとてもいい感じにまとまっている。
コンパクトなサイズの見開き2ページ、左ページ文章右ページ図版で1テクニックをさくっと解説。
どこへでも気軽にカバンにいれて気が向いたときパラパラ眺めるにも適している。

備忘録

時々思い出そうとする言葉 セフティ・マッチ氏の焚火話より (時・人・祝い)の言葉 「いくらでも追い越されるがいい。時にも、人にも、祝いの言葉にも。 飽きずにしっかりと歩いていたら、道のずっと先で、出会うものなのだから。」