備忘録

時々思い出そうとする言葉 セフティ・マッチ氏の焚火話より (時・人・祝い)の言葉 「いくらでも追い越されるがいい。時にも、人にも、祝いの言葉にも。 飽きずにしっかりと歩いていたら、道のずっと先で、出会うものなのだから。」