2019/02/16

2019年進行中

2019年始まって1ヶ月半になるがエントリーが停滞していたので、一言。

2018年末の12月29日あたりからインフルエンザに罹って、1月7日の仕事初めまで寝込むという正月だった。

2年前の正月明けてみて心不全であらビックリという状況が記憶に蘇ってきてインフルエンザとわかるまで、また体に大変なことが起こってるのではと結構恐怖だった。

2018年の後厄の最後の置き土産と考えれば、この先は厄脱却で上向きの生活になるのかなと思えるのでほんのり明るい気持ちになったりして。

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備忘録

時々思い出そうとする言葉 セフティ・マッチ氏の焚火話より (時・人・祝い)の言葉 「いくらでも追い越されるがいい。時にも、人にも、祝いの言葉にも。 飽きずにしっかりと歩いていたら、道のずっと先で、出会うものなのだから。」